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日常の欠片

サービスカット

本日のサービスカット。

ダークファルス本体戦に、チームで挑んだ時の一枚。
横にいたチムメンがあまりにあまりな着こなしをしていたのでパシャリ。

これ見てセクシービキニウェア影がちょっと欲しくなった。

去年配信された水着と違って完全に黒地なので、組み合わせ次第で相当下品なことになってしまうな。
ダークファルス戦の景色の色合いもこうなってくると妙に如何わしい。
エクストリームの謎のピンク空間ならもっと生々しく見えたりするんだろうか。

しかし……何度見ても酷い。
これが無限のキャラクタークリエイトって奴か。
そろそろPSO2にも年齢制限を設けるべき。

さて、今日の記事はタイトル通り、日常で面白かったりしたことをピックアップ。
例によってスクリーンショットを紹介しながら書いていくつもりだ。



アブダクション

頻繁なアブダクション。

ヴィオレッタとの2キャラ体制で回せるようになったタイムアタック。
毎日VHを二周も回っているせいか、アブダクションされる回数が増えた。
アブダクション自体はスフィアが美味しいのだが、それが予告緊急の殺人的なスケジュールの中でとなると話が変わってくる。
まだ見ぬ☆11に夢を見たり、アブダクションのスフィアの誘惑に釣られたりで体はガタガタである。

最近ではメルヴィン・ヴィオレッタ両方ともアブダクションされたので、フレの下にやたら貧乏くさいオッサン角付き褐色娘が挨拶に行くかも知れない。



見せられないよ

タイムアタックのセオリー。

いかにタイムを縮めるかという話ではなく、いかにパーティーメンバーを陥れるかという話。
そういう意味では「走破演習:リリーパ」の開幕は最高のステージ。

開幕のドラム缶を爆破するのか、しないのか、いつ点火するのか。
タイムとは全く関係ないところでプレイヤー達の想いが交差する。

最悪の場合、エリア2の射撃スイッチを無言で起動しまくり、やたらに爆弾のフェンスを開放するという禁じ手も存在する。
前にギルナスを処理している最中に、いきなり横のフェンスが開放されて死にかけた。

当然、野良でやったらブラックリスト間違いないので、タイムアタックは仲のいい人と行こう。(ゲス顔)
ちなみに、「仲のいい人」の末路が上のスクリーンショット。

現実は非情である。



結晶堀り

ヴィオレッタの育成。

こちらのほうも順調で、メインクラスのレンジャーがレベル52に到達。
フレやチムメンから誘われる結晶バーストに寄生しつつレベリング中だ。

少し前に、いわゆる「出口バースト」に対する修正が予告されたが、個人的には妥当だとは思う。
確かに必要経験値量が多すぎてレベルが上がらないという悩みはあるが、上の画像のような光景を十分も二十分も眺め続けるゲームの何が面白いのかと言われると答えにくい。

それでもレベルは上げたいので、やれるならやる。

それに対する答えとして、出口バーストを修正するというのであれば不服はない。
ただ、欲を言えばこれを制限するのであれば違う場所に上方修正が欲しいところ。
PSO2にしか手を出していない現状ですらサブキャラ育成は厳しいものがあるしな。



ミニルームの現実

ミニルームの惨状。

大量の家なき子が歓喜した、「ミニルーム」の実装。
サポートパートナーのメンテナンス用に実装されただけあって、上限コストが「5」とかなり低め。
サポパに指示を出す「パートナーコンソール」の消費コストがまさかの「3」なので、実質置ける家具は2個。

ミニルームを使用しているフレンドの部屋を尋ねた時の絵がコレ。

なんだこの……六畳一間、「部屋には眠る時だけ帰ります」みたいな哀愁漂う部屋は。
部屋の真ん中に無造作に置かれた布団が社畜の鑑みたいな雰囲気を醸し出している。
確かに、「何か一つ家具を置け」と言われたらベッドだとは思うが、あまりに悲惨な見た目である。

しかし、ミニルーム実装以降マイルーム周りが凄まじく重くなったので、利用者は多そう。
僕にとってはマイルームいじりは一大コンテンツなので、プレミアムは手放せないが。



正義のヒーロー

正義のヒーロー。

ツボに入った着こなし。
ロビーで見かけて思わずSSを撮ってしまったが、これはイイな!
一見合いそうにないアクセサリーを上手く調和させて、見事に正義のヒーローを演出している。
残念ながら僕とは全く関係のない方なので名前は修正したが、こういうセンスの人とは是非友達になりたい。

僕の周りでこの手の着こなしをする人というと、「かぼちゃ頭にセクシービキニウェア」とか、「キャンサーマスクとパピヨンマスクと面頬で顔を完全ガード」みたいな人しかいないので新鮮だった。



懸命な救助

バーニングレンジャー、再び。

「どれだけフレイムバレット好きなんだよ!」と突っ込まれそうだが、好きなものはしょうがない。

ついに手に入れた「グッバイファイア」を抱えて懸命の救助活動である。
これ、ちゃんと消火器のホースから火を吹くんだな。
細かいところがちゃんと作りこまれている分、絵が凄くシュール。

フレイムバレットは多段ヒット系のPAなので、この見た目で消火効率はピカイチ。
我先にと現場に駆けつけ放火し、凄まじい勢いで消火していく。
名実共に「バーニングレンジャー」となったヴィオレッタ。

あと少しでこの緊急ともお別れかと思うと寂しいものがある。



伝説の走り屋

悪ノリした結果。

気分は伝説の走り屋。
誰よりも早く現場に駆けつけるための最高の友、ロデオドライブ。

「消火器でロデオドライブすると見た目がやばい」とは聞いていたが、想像以上の見た目で笑ってしまった。
激しく流れる髪、真面目な表情、頼りないすわり心地、吹き出す炎。
この不協和音感というか、「これじゃない」感は中々出せるものではない。

このシュールさがかなり気に入ってしまったので、残り少ない「アークスシップの炎禍」は、ロデオドライブで駆けつけ、フレイムバレットで消火し、クレイジースマッシュで敵を殴り飛ばすプレイをしていくつもりだ。

うーむ、やはり一枚一枚紹介していくと記事が長くなってしまうな。
かといって毎日更新するのも疲れるし、悩みどころだ。
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テーマ : PHANTASY STAR ONLINE2
ジャンル : オンラインゲーム

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